16.06.08(収益化)- Apigee Edge for Public Cloud リリースノート

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2016 年 6 月 8 日(水)、Apigee Edge for Public Cloud の新しいバージョンをリリースしました。

新機能と拡張機能

このリリースにおける新機能と改善点は次のとおりです。

通知の表示と再処理

収益化テストスイートの一部として、管理 API を使用して以前に 送信された通知を表示して再処理できます。詳細については、通知の表示と 再処理をご覧ください。(DEVRT-2643)

デベロッパーを復帰させる

収益化には、以前に一時停止されたデベロッパーを復帰させるために使用できる一連の API が用意されています。構成された上限に達すると、デベロッパーが一時停止されることがあります。たとえば、トランザクション数が上限に達した場合や、前払いアカウントの残高がなくなった場合などです。詳細については、デベロッパーを復帰させるをご覧ください。(DEVRT-2641)

トランザクションのステータスを表示する

収益化テストスイートの一部として、管理 API を使用して、指定した期間に発生したトランザクションのステータスを表示できます。詳細については、 トランザクションのステータス の表示をご覧ください。(DEVRT-2640)