4.15.01.08 - Apigee Edge for Private Cloud リリースノート

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4 月 4 日(月)、Apigee Edge for Private Cloud のパッチをリリースしました。

修正された脆弱性

このリリースには、特定の状況で不正なユーザーがユーザー アカウント設定を変更できるセキュリティの脆弱性のパッチが含まれています。このセキュリティの脆弱性を解決するには、Apigee Edge for Private Cloud の最新 リリースをデプロイすることをおすすめします。

修正済みのバグ

  • 指定したプッシュ通知を削除する機能を追加しました
  • 名前によるエンティティの PUT の変更
  • ロギングのクリーンアップ
  • クエリの操作順序の修正(USERGRID-1099)
  • Java 1.6 から 1.7
  • reCAPTCHA の問題を修正
  • プッシュ通知の有効期限の修正
  • 位置情報カーソルの修正
  • 接続のクエリ順序の修正
  • Windows Mobile プッシュ通知を追加
  • プッシュ通知が常に完了としてマークされない問題を修正
  • アセット削除の修正
  • ペイロードがない場合に ID プロバイダに POST を送信する際の問題を修正